プログラミング

プログラミング

プログラミングを始めちゃおう!

■ 小学生からプログラミング授業?しかも低学年から?

驚かれるかもしれませんが、アメリカやヨーロッパでは今やごく当たり前の状況です。アメリカでは、幼稚園でパソコンをゼロからくみ上げる授業があるほどです。つまり砂場で遊ぶのと同じ感覚でパソコンがあります。そして、その子供たちは小学校でプログラミングを覚えます。では、なぜアメリカやヨーロッパの人たちが、それほどまでに早い段階でプログラミングを習得させたいか、というと今後今の子供たちが成人する際に必須なスキルとなってくるからです。 プログラミングを通して、考える力や、逆境を乗り越える力など様々な能力が鍛えられるという考え方からプログラミングは幼稚園教育から取り入れられています。


Allendale Columbia School HPより

■ 日本のプログラミング教育の背景

日本でも2020年に学習指導要領が改定されるという事になっており、その時にプログラミングがかかわってくると考えられています。
まだ詳細ができていないですが、一部では学校の先生が現在手探り状態でプログラミングを何とかおしえよう、という動きがあるようです。ただこれまでまったくパソコンやITの知識がない小学校の先生たちがいきなり子供たちにプログラミングを教える、という事で学校現場では今のところ、先生たちがまずはITについて勉強している、という状況のようです。

■ プログラミングは楽しいです!

今の子供たちはゲームが大好きです。そのゲームを自分で作る、その方法がわかる、というのがプログラミングです。(まずは)自分でゲームを作るというと、とても難しそうに聞こえるかもしれませんが、そんなことはありません。でも、スーパーマリオだってなんだって、製作者は簡単なプログラミングから始めたんです。ビルゲイツだって最初の一歩はカンタンなプログラミングから始めたはずです。でも、そのプログラミングを習得すると、中学校で学習する正負の数、座標軸、割合、など様々な数学の理論的思考概念が遊びとともに養われます。しかも小学校低学年から。
そして、何より、自分がこうしたい、こんな風に作ってみたい、という創造意欲を形にする、それをチームで、個人で作るという思考がはぐくまれます。ITが身近な存在になる事は間違いありません。実は私はプログラミングは本当に今子供たち(小学生)にやらせるべき一番の習い事じゃないかな、ともおもっている程です。

■対象(小学校4年生-中学校3年生まで)

現在、学習系プログラミングソフトで大人気なスクラッチというソフトウエアを使用します。

自分で組んだプログラムがなぜか動かない!
そのときに、なぜできないのか、どうしたらできるようになるのか、という
”自分で考える”という世界が始まるのです。

Scratch(世界標準のプログラミング学習ソフトで学びます)
対象年齢小学4年生-中3生
【受講費】
入会金:10000円
【月額費用】(月二回)
授業料:5400円(税込)

セット割りについて

プログラミング費用 5400円+塾費用(45分)7260円=12660円を

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15%Off 10761円

*その他の塾コースもセット価格としてすべて15%Offとします。

開催日時
【秋川校】
毎日 16:30-20:00 (お好きな時間を選べます)

 

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