速読講座

速読講座

次世代に活躍できる子供たちを育てる為にできること。

① 今、文章が読めない子が急増しております。

基礎的読解力を測るテスト(リーディングスキルテスト、RST結果から抜粋)

*教科書や新聞、事典などから抜粋した200字未満の短文を正しく理解できるかのテスト

7-8割正解できないとホワイトカラーとして働くには厳しい」と言われる中、現実的には高校生でも30%以下の正答率

 

② 各国との比較 世界主要国でみる日本の子供の読解力の推移と文科省の対応

6年前と比べ、2018年は確実に理解力が低下しております。

これについて文科省では今後さまざまな施策を行っていく事と考えられます。(令和元年12月発行資料から抜粋)

思考力、読解力、についての施策を第一位的対策と捉えております。

興味のある方はこちらをご覧ください。読解力については大きく取り上げられております。

(戻る際には戻るボタンでお戻りください)

つまり日本人の子供たちは読まなくなった、考えることをしなくなった、

というのが現実なようです。*これでは将来AIかはたまた外国人に職を奪われる事でしょう。

憂うべき現状だと思っております。

 

③ 子供に、本を読むのが得意だ、と思ってもらいたい と考えました。

 

そこで速読です。

速読から得られるたくさんの事があります。

 

   

読む、聞く、書くスピードを総合的に早めことによって、本来の1単元の勉強時間を圧縮。

 

偏差値と読書スピードの相関性も実証されております。

(小学統一実力テスト・小学合否統一テスト・中学合否 判定テストより集約)

高校入試では国語の試験だけで8500文字(原稿用紙21枚分)読む必要があります。

読み返しがあると1万文字以上を読む必要があります。通常のスピード(500文字/分)だと

回答を解き通す時間がたりません。

速読は一生ものの宝となります。

例えば自転車の例と同じように、子供の時に乗れるようになった自転車は

大人になっても乗り続けられます。子供の時に培った速読スピードは一生ものになります。

(効果は1年以上続ける必要があります)

速読コンテンツのご紹介(一部)

学習管理画面

 

低学年生にも親しみやすいゲーム感覚の画面となっております。

速読トレーニング

眼筋トレーニング

視幅(しふく)拡大トレーニング

内容は速読だけではありません。様々な教材とのコラボを行っております。

算数ラボ(好学出版と提携) 算数の勉強をしながらの速読を行います。

算数ラボは小1-小6程度までの算数の基礎を楽しみながら勉強できる教材です。

理科、社会教材 スプラウト との提携問題

内容はかなり奥深い内容となっております。

実際に体験してみてください。体験は常時受け付けております。

月額料金 月4回 1回 40-50分程度 6300円 (税別)
直接聞きたいときはこちらにて!↓↓↓↓ Lineアット 始めました!

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